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2020/02/13

鶴翔ニュース0573

有田の済生会病院の医師が、コロナウィルスの感染者だということが発覚いたしました。
この医師は和歌山市内のご出身で現在のところ中国および海外の患者さんと接触した形跡はなく和歌山市内での動向が気になると言う情報を得ています。
皆さんも過度な緊張を持つ必要はありませんが、普段の倍以上の気持ちで対処していただきたい。
今回のは、空気感染ではなく飛沫感染が主だと言うことなので、マスク、消毒は有効でありますし、基本的にウイルスに汚れた ドアノブや、貨幣などを通じて、口腔、目などの粘膜に侵入することをまずは防いでいただければと思います。
いろんな情報が錯綜して、パニックにならぬよう冷静に対処していただくとともに、国として、得られる限りの情報を流していきます。

ワクチンパスポート

2021/06/21

ワクチンパスポート

私が取り組んでいることに進展があったのでご報告です。本日、党として記者発表も行いました。 国が後ろ向きであったワクチンパスポートがついに形となって...