2003年10月〜12月



2003年12月18日

自民党和歌山県議団が政務官室へ陳情のため来訪。

鶴保政務官、二階先生が対応。国土交通省からも、風岡事務次官、大石技監、河川局長、港湾局長、道路局次長などの幹部のほか、道路局や住宅局課長等が同席しました。


自民党県議団、鶴保政務官の案内により石原大臣室へ訪問。

大臣も来客中のところをわざわざ時間を割いて対応。今回の大臣の対応や、事務次官や技監が個別の部屋ではなく政務官室にそろって来て陳情をお受けすることは極めて異例な対応




2003年12月17日

ツーリズムサミットレセプション

国土交通省として来賓祝辞。観光関係者を始め、ASEAN各国の大使や経済界の重鎮も出席。




2003年12月14日

(公)御坊〜みなべIC開通式典

▲テープカット
▲祝賀会
▲祝賀会
▲開通式記念式典
▲開通式記念式典



2003年 12月12日

平成15年(第50回)交通文化賞大臣表彰

交通文化賞とは
学術、文芸、発明等を通じて交通文化の向上に著しく貢献した者を表彰するもので、昭和28年に創設。今年で第50回を数える。
今年度の受賞者は、井田喜明氏(兵庫県立姫路工業大学教授(前火山噴火予知連絡会会長))、加藤洋治氏(東洋大学工学部教授(東京大学工学部名誉教授))、黒田勝彦氏(神戸大学工学部教授)、島田晴雄氏(慶應義塾大学経済学部教授(内閣府特命顧問))、やなせたかし氏(漫画家)の五名。




2003年 12月 4日

第7回 繊維総合見本市「ジャパンクリエーション2004」

この展示会は、国内繊維業界が総力をあげて取り組み、和歌山産地も国・県の支援を受け、和歌山館として代表的企業、グループが会が紀輸出と将来への生き残りをかけて出展されました。




2003年11月29日

粉河平成会の方々が、南紀白浜空港へ見学に来られました。




2003年11月28日

関西国際観光推進センター設立総会




2003年11月24日

第15回かつらぎ町四郷串柿まつり




2003年11月24日

紀ノ川右岸河川敷にて県民サイクリングラリー出発式




2003年11月02日〜04日

(公)中国海南省ボアオ出張

中国海南省ボアオで行われたボアオフォーラム年次総会〔ボアオアジアフォーラム〕に出席

ボアオアジアフォーラムは、非政府組織、非営利団体の国際組織であり、アジア地域の経済貿易の
協力や発展を目的とし、アジアに影響のある各種の課題を解決するための意見発表や討論などの交流を
行い、具体的解決策を探ることとしている。
本フォーラムは、2001年2月27日、中国海南島のボアオ(BOAO)において、日本、インド、タイ、
フィリピン、中国等26カ国により、民間レベルの賢人会として設立された。
設立式には、発起国代表として、中曽根元首相、江沢民中国国家主席、マハティールマレーシア首相、
ビレンドラ前ネパール国王等が出席。
また昨年4月に開催されたボアオアジアフォーラム年次総会には、朱鎔基中国首相、小泉首相等が出席。
今年は、アジアの経済環境や経済協力等のトピックに焦点をあて、各国代表より講演を行うこととなり、
鶴保庸介大臣政務官は観光セッションに参加し、ステイトメントを発表。

▲トランジットのために立ち寄ったアモイで市長の歓迎を受ける
▲トランジットの時間を利用して、在広州日本総領事館若山総領事らとアモイ市の沖にあるロンクス島を
見学。
▲台湾海峡に設置されている中国側の統一を呼びかける巨大宣伝看板と巨大スピーカー
(台湾側にも設置されている)
▲ボアオに建立されているお寺(となりは同行した金澤観光部長)
▲ボアオに造られた日中友好の大賀蓮へ
▲同行の神原JTB常務取締役と
▲日中友好を記念した蓮池 同行の金澤観光部長と
▲蒋暁松観光セッション議長(ボアオアジアフォーラム設立に際しての中心人物での一人で、中国人民政治協商会議全国委員会委員、外事委員会委員を務め、日中友好の橋渡し役を果たす重要人物)とともに
▲観光セッションで日本代表としてスピーチをする。
流暢な英語でのスピーチに会場全体が驚きざわめく場面も。
▲建立が進むお寺。蒋グループの協力を示す旗



2003年10月24日〜26日

(公)ミャンマー出張

第1回ASEAN交通大臣会合に出席

ASEAN各国の交通・運輸大臣が出席し、日本とASEAN諸国との間の交通連携の基本的枠組みの
決定と個別プロジェクトを決定。
鶴保大臣政務官は、日本の代表として出席し、主催国のミャンマー運輸大臣と共同議長を務められた。

▲中国代表団との会談
▲在ミャンマー日本大使館宮本大使との会談・晩餐会
▲日ASEAN交通大臣会合共同記者会見
▲会議前の時間を使って精力的にASEAN各国代表と挨拶や意見交換を行った。
すべての各国代表に個別に挨拶等を行ったのは日本代表の鶴保庸介大臣政務官のみ。
当初は硬い表情だった各国代表も、この会議前の親善訪問により、会議が始まる頃には非常に友好的な
雰囲気となった。
▲日ASEAN交通大臣会合
▲シェダゴン・パゴダ(ミャンマーの寺院)を見学・参拝
とにかく暑いパゴダ内。規律によりタイルの上を裸足で歩いてます。
ミャンマーでは仏像に金粉を張ることにより信仰を高めるという風習があります。
つくとご利益があるという鐘
ミャンマーでは、自分の生まれた「曜日」による占星術が古くから伝わっており、人々は自分の生まれた
曜日の前で熱心に祈りをささげます。
ちなみに、鶴保庸介大臣政務官の生まれた曜日は「日曜日」で、日曜日のキーワードは「太陽」(星)、
「鳥」(守護動物)、「頭脳明晰な理論家タイプ」、「一目ぼれしやすい」、「カリスマ性」、「欲張り」など。
▲最後に寺院への寄付を行う



2003年10月12日

城下町和歌山市と万葉サイクリング・コース




2003年10月11日

第55回わかやま商工まつり優良従業員表彰式典




2003年10月 2日

JATA国際観光会議開会式




2003年10月 1日

第17回全国浄化槽大会




2003年10月 1日

東海道新幹線品川駅開業記念

▲出発式