資源エネルギー調査会が開かれました


本日、つるほ庸介が会長を務める「資源エネルギー調査会」が開かれました。

今国会初の開催となります。

 

今日は以下の参考人をお呼びし、各参考人よりご説明を聴取した後、質疑を行いました。

保坂修司 日本エネルギー経済研究所中東研究センター研究理事

芳川恒志 東京大学公共政策大学院特任教授

浦辺徹郎 東京大学名誉教授・内閣府SIP「次世代海洋資源調査技術」プログラムディレクター

 

日本のエネルギー政策というと原子力発電が取り上げられることが多い風潮ですが、新技術を活用した発電方法も含め、今後日本がどのようなエネルギー政策をとっていくのが望ましいのか、立法府の立場から、予断を持たずに議論する場にしてまいります。

カテゴリー: 政策